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大島康徳ががん告白、嫁支えられて余命をつむいでいる

2017年6月16日(金)19時に爆報!THEフライデー【あの人は今… 大追跡&がんと闘う芸能人家族】が放送されます。

がんと闘う芸能人家族、今年2月に元プロ野球選手で元日本ハム監督の大島康徳がブログにて「大腸がん」であることを告白した。

自身のがんの詳細…闘病生活をテレビ初激白 ▽家族の大黒柱のがん…がんと闘う家族の苦悩とは?

さらに息子が会社を辞めとんでもない職業に…親子が激突! 

大島康徳といえば、元プロ野球選手であり、野球解説者としてもお馴染みです。

そんな大島康徳はがん告白、嫁支えられて余命をつむいでいるようすだそうです。

状態はかなり重く、余命が危ぶまれているそうです。

がんを告白

大島康徳は現在、監督からも退いており、スポーツ評論家としての活動の傍ら、一般ユーザーに向けての情報を発信していた。
 
野球好きの大島康徳のブログは人気ブログであったが、2017年2月6日にはそれまでのブログから、AmebaBlogに移行した。
 
そして翌日の2月7日には報道でも知らされている様に【大腸がん・ステージ4】を告白し、人々の注目を集めました。
 
大島康徳が情報発信の場をAmebaBlogに移したのは、やはりブログの収益化が目的であるとは感じる。
 
がん治療には凄まじい費用がかかる為に、これは苦渋の決断であったと思われるし、責められることもない。
 
それは大島康徳のコメントでも如実に感じられています。

(気持ちを新たに、前向きにこの先の人生を歩むために、ブログを引越しさせて頂くことにしました
仕事においてもプライベートにおいても周囲の方のご理解やご協力、ご支援を頂くことが必要不可欠だと考えたから。)

と、発表しています。


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嫁に支えられて余命をつむいでいる様子。

大島康徳はがん告白した際に、ステージ4の段階にある大腸がんであることを明かした。
 
現在は病院も退院しており、自宅療養で副作用と戦いながら、懸命に嫁と息子に支えられて余命をつむいでいる様子。
 
これだけの末期がんで既に退院しているということは、すでに終末医療ではないのか?と、一部からは言われている。
 
小林麻央の時と正に合致しているかの様な風潮が、現在の大島康徳に起きているのだ。
 
しかし、ブログを見る限りは、顔色も悪くなく、その余命は潰えることは当分、無さそうです。


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大島康徳プロフィール

【名前】 大島康徳(おおしまやすのり)

【生年月日】1950年10月16日

【星座】 てんびん座

【年齢】 66歳

【出身地】 大分県

【学歴】 大分県立中津工業高等学校

【所属】
・中日ドラゴンズ 内野手
・日本ハムファイターズ 内野手
・日本ハムファイターズ 監督
 
大島康徳は驚くべきことに高校生までは野球経験がなかった異色の経歴の持ち主だ。
 
中学生のころはバレーボールで活躍しており、大分県選抜に選ばれた実力の持ち主。
 
また相撲をとらせれば、同年代の力士たちと互角に渡り合えることから、相撲部にヘルプにいっていたこともあるという。
 
相撲の大会で大島康徳の活躍ぶりをみた中津工業高校の野球部の小林監督がスパイクとグローブをプレゼントし、スカウト。
 
それが切欠で小林監督のいる中津工業高校に進学した大島康徳は、4番打者に加えてエースとして活躍した。
 
高校卒業間近になり、中日ドラゴンズのドラフト会議で3位指名されて、入団。
 
強打者として活躍し、数多くの記録を残して1994年に現役プロ野球選手を引退。
 
翌年からはNHKの野球解説者と中日スポーツの評論家を生業としていたが、2000年からは日本ハムファイターズの監督にも就任。

以上「大島康徳ががん告白、嫁支えられて余命をつむいでいる」でした。


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