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藤井聡太はアスペルガー?おもちゃの積み木(キュブロ)が売れてる。

6月7日(水)のニュースで、14歳藤井聡太四段が23連勝で羽生3冠超え歴代単独3位。

将棋の史上最年少プロ、藤井聡太四段(14)が7日、大阪市内の関西将棋会館で行われた「第2回上州YAMADAチャレンジ杯」3回戦で、宮本広志五段(31)に141手で勝ち、デビュー戦以来の公式戦連勝記録を23に更新した。

歴代の連勝記録では、羽生善治3冠(46)ら3人を抜いて単独3位に躍り出ました。なお、連勝記録の歴代1位は神谷広志八段(56)が1987年、五段時代に達成した28連勝。

そんな藤井聡太四段はアスペルガー症候群の噂が出ています。

はたして本当なのか?

また、藤井聡太四段が使っていたおもちゃがすごく売れています。

いろいろ調べてみました。


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藤井聡太四段はアスペルガー症候群?

14歳の天才プロ棋士・藤井聡太棋士が、実はアスペルガーだと言われているのですが、実際のところはどうなのか?
 
ちなみにアスペルガーというのは、言語障害や知的障害という障害が無いので、まわりからは「少し変わった人だな」と思われる程度のもの。

アスペルガーは小児自閉症とも言われ、その症状は年齢によって異なります。
 
藤井聡太棋士がアスペルガーと言われる理由は、一体どういうところにあるのでか?

こういう天才的な才能を発揮する人が出てくると、なにかとアスペルガーなのでは?という噂が広がるものなのです。
 
ちょっとかわいそうな感じもしますよね。
 
藤井聡太棋士がアスペルガーと言われている理由は、その天才的な将棋の才能だけではありません。

実は、藤井聡太棋士の顔が、典型的な発達障害の方の雰囲気が出ている、というのです。
 
発達障害の様な雰囲気の表情というのは、少し伏し目がちで、焦点が定まっていないような表情のこと。

確かに藤井聡太棋士の顔の雰囲気は、そのような感じがしなくもないですが、絶対にアスペルガーや発達障害では無いと思います。


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藤井聡太四段があそんでたおもちゃがバカ売れ。

藤井聡太四段が遊んでたキュボロというおもちゃがとてもバカ売れしてうれしています。

若き14歳の少年の頭脳は一体どうなっているのか不思議でならいです。
 
藤井聡太は5歳ころから祖母に教えられて将棋を覚えたそうですが、将棋の面白さを知りどんどん腕を上げていったといいます。

やはり、小さい頃から続けているから将棋がうまくなったのだと思いますね。
 
藤井聡太の母親の裕子さんは、3歳の頃からわが子に積み木の知育玩具を与えていたといいます。

積み木というと、単純に四角や三角の色とりどりのタイプや、あいうえおなどのひらがなが書かれた積み木を想像しますよね!
 
ところが裕子さんが聡太少年に与えた積み木は、スイス生まれのの知育玩具「キュボロ(クボロ)/cuboro」です。

キュボロとはどんなおもちゃなのでしょうか?

キュボロは溝や穴があいた積み木を並べて、上からビー玉が転がして下まで到達させて遊ぶおもちゃです。
 
積み木のパーツは5センチ角サイズの立方体で、ビー玉が転がるように並べて塔を組み立てて遊びます。

まるで自動で落ちる仕掛けの「ピタゴラスイッチ」みたいで楽しそうですね。

複雑な仕掛けとなれば、大人もハマりそうなパズルゲームです。
 
キュボロを通して、集中力を養ったり、三次元の構造や論理的な思考を養うことができる知育玩具ですね。

天才と凡人の差はここで変わってしまうものなんでしょうね。

気になる価格は54ピースとなるとお値段は、アマゾンなら34560円(税込)です。

以上「藤井聡太はアスペルガー?おもちゃの積み木(キュブロ)が売れてる。」でした。


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